その後、気が抜けるほどあっさりバージョナップを終えた流浪人ですが、数多く追加となった新要素の中でどこから手を付けようかと悩んだ挙句、まずはフェローの限界突破クエから試してみました。
以下はその顛末でございます。
久々にジュノ上層でルトに話かけてクエストを発生させ、いそいそとフェ・インへ向かいます。

wikiの戦闘報告で侍での報告が無かったのですが、あれこれ考えて侍/忍で挑むことに。
ただ、武器は両手刀ではなく両手槍で。
既に「多段攻撃有利」の報告があがっていたので、ペンタ連発による短期決戦で臨む事にした次第でございまする。
BF突入後、ダメ元で溜めておいたTPはゼロになっていたので、黙想・リレイズ・蝉弐・オレの順で戦支度を整え、TP200になるのをじっくり待ちます。
でも肝心要の寿司は見事に食べ忘れておりました(*´Д`*)
同じく先達の報告内容を拝見して、回避装備の恩恵は無いに近いと端から諦め、Lv上げに近いフル八幡+命中・ストアTP・STR・攻撃力up系のポピュラーな装備で。
いざ、戦闘開始。

BFのど真ん中で戦闘開始となりますが、危なくなったら入り口方面まで逃げて死のうという策は温めておりました。
時間があれば、フェローが定位置まで戻るのを確認した後に蘇生して、イカロスや黙想>ペンタでトドメを刺そうという、武士にあるまじき卑劣極まりない作戦でございますw
さて、フェローへの初弾が普通に当たっていたので、蝉を張っていない状態と思われまする。
開戦後、フェローが繰り出すガ系や遁術で蝉を剥がされ、星眼>心眼も併用しながら応戦しつつ、通常攻撃と弓をメインに、比較的早い段階で石火>ペンタ>ペンタで大体1000近くまでフェローにダメージ与えたあたりで、微塵に備えてハイポを4本がぶ飲み。
自分のHPを1000位まで回復できたところで、フェローの蝉が切れているのを確認した後、明鏡からのペンタ3連発をお見舞いしようと思いましたが、2連発目まで撃ち込んだところでフェローの「ま、参りました...」のセリフがw
トータル2500強のダメージを与えたところで勝ち判定になった模様でございまする。

記憶違いが無ければWSも食らわずに済んだので、正直拍子抜けしたものの、所要時間5分31秒でのクリア。
開幕から石火・明鏡による怒涛のペンタ連発で畳み掛ければもっと短時間で勝負がつくのではないかと思いまする。
また、最も運が良かったのは、微塵を使われずに済んだ事であったかと。
なお、このクエで明らかになった衝撃の事実。
フェローがルトからの依頼をクリアして受け取る成功報酬・・・
1500万ギルwwwwww
すいません、その仕事、是非ご依頼下さい^^;;;;;;;;;;;;;;


>危なくなったら入り口方面まで逃げて死のうという策は温めておりました。
万が一の備えは必要ですしねww
フェローポイントの中に口調を変える香水があるのですが
30ポイントとお安く気軽に試してみたところ・・・・。
before「大丈夫、私があなたを守るわ^^」
after「おい、怪我はないか?危なかったら俺の後ろにいろ。」
ちょっwww性別まで変わってませんか?www
そんな面白おかしい香水ですw
効果は呼び出してる間のみで次回の呼び出しで口調は元に戻りますw
こ、これは・・・w
時代の斜め下を行く「デレツン」ですか?