流浪人からのお知らせでございまする。
此度、このblogのCMSをMovableTypeに移行致しました。
これを機に、blogのタイトルを変更し、『 [FFXI] Samurai Cataphract 』と改めました。
旧URLからお越し下さった皆様、これまで同様宜しくお願い致します。
新たにこちらのURLに起こし下さった皆様、今後とも宜しくお願い致します。
さて、ここ最近は、前述の通りMTへの移行作業であまりまとまったプレイが出来ていなかったのであるが、ビシージが起こればアルザビへと馳せ参じ、第二世代目のチョコボ育成にいそしんでいる。

休日前夜や休日には、長らく放置していたプロマシアミッションを中心に今更感満載ながら精力的にこなしていたりもする(笑)
あとは、ENMとかアサルトなんかもチョコチョコと。
今回、MovableTypeの移行に合わせて、過去のエントリを改めて読み直す機会を得た。
JUGEM時代に書き、sbに移行しきれていなかったエントリも一念発起してMovableTypeに移行したのだが、改めて各種のミッションを長期に亘って放置してきた事実を再認識したw
それがPMやジラM再開へのキッカケなのだが、その理由として一時期ヴァナを離れていた事がやはり大きい。
加えて、ヴァナディールはバージョナップの度に徐々に様相を変え、気が付けばトライしていない事のなんと多いことか。
そんな訳で、まずはPMから。
■PM 第4章『よりしろ』~第5章『鍔音やむことなく』

第3章の『神を名乗りて』をクリアし、ディアボロスを倒した事に満足してしまって後が続いて居なかったのだが、侍としては、やはりいずれテンゼンと戦わなければなるまい!という事で、まずオウリュウ戦『猛き者たちよ』に挑戦。

古き龍が群れなす様はまさに圧巻ながら、雲消霧散石を大量投入できたそのオウリュウ戦は、実に危なげなく展開できて、明鏡を使う暇もなくアッサリ勝利してしまったので、ちょっと満腹感に欠けたw
次なる『礼拝の意味』は、タイミングよく野良メンバー募集シャウトに乗っかる事ができ、また既にカギも入手されていたので、イキナリのボス戦突入w

ここでもまた楽させてもらってしまい、なんとなく満腹感に欠けたw
あっという間に第5章突入で、次はいよいよプロミヴォン・ヴァズへ。
ここから先がなかなかに大変そうで、既に心が折れそうw
■ジラM/クエ
これまたひょんな事から『神威』に参戦できる事になった。
以前からAA5人との激戦となるこの神威には興味があり、またジラMも『アークガーディアン』であと2人のAAを残して放置していた事もあって、これは嬉しい企画だった。
そして、神威といえば『武士の耳』を入手できる唯一無二のクエストである。
結果は今週末にご報告できると思いまする。

とりあえず、五戦士魔法陣作りに行っときました。
■ビシージ

■次回バージョナップ
次回のバージョナップが12/19だとの発表があった。
GMポリシーが刷新されたり、スペシャルタスクフォースが活動を開始するなど、評価すべき改善が多いので、今回も期待が高まる。
次回のバージョナップで特に面白そうなのがナイトだ。
盾としての性能の高さは誰もが知るところだが、単に防御力が高いという事から被物理ダメカットとか、ヘイトコントロールに繋がる新効果が実装され、忍者との違いを更に明確にしていく方向性だ。
青魔のラーニング可能特殊技の追加では、ソウルフレアやポロッゴからもラーニングが可能との事から、いよいよトード解禁への期待も否応なしに高まる。

コルセアには「ラピッドショット」なる新たな特性も追加されるとの事から、海賊には堪らない状況であろ。
オートマトンにはHP吸収やスタン、回避ダウン効果などの追加がなされるという事で、久々にからくりしちゃうのもよさそうであるw


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