週末はフレやらLSやらの助太刀でソ・ジヤへ向かう。
なんでもトリガーPOPのトンベリNMをぬっころして幸せになろうツアーらしく、魔法の詠唱中断要員として借り出された訳である。
ご承知の通り、昨今プチ流行(?)の『生臭包丁』でPOPさせるアレである。
どうやら『生臭包丁改』だと、狙いのアイテム『ウガレピペンダント』が100%ドロップするらしいのだが、とりあえず都合5本のNQ包丁を手にした面々が集結し、結局ほぼフルアラな人数になった一同は一路氷河へ。
さて、ソ・ジヤにはつい先日足を踏み入れたばかりの流浪人。
当然マップなんぞ所持している訳も無く、ここはひとつ野生の勘で!とばかりにとりあえず奥へと進んでみる。ズイズイ進んでみる。
結局、野生だけではままならず、座標だけで誘導してもらったりしつつ目的のポイントへ到着w
今回の作戦は、POPさせる盾役が中心となって前衛チームがトンベリを追いかけまわしつつ、後衛チームが魔法で削るという作戦なのだが、このトンベリは物理攻撃は一切せず、とにかく怖い魔法ばかり使うのである。
特に怖いのが、そう・・・
すいません、くだらないネタでした。今は反省しt
さてw その怖い怖いデスをいかにしてサバくのかが、攻略ポイントのひとつとなるので、黙想やストアTPといった性能を遺憾なく発揮して魔法の詠唱を中断させるのが今回の流浪人の役割となった。
途中、ザコ敵のトンベリと氷エレがPOPしたりするのだが、前衛チームはザコをスルー気味でNMに注力。

すいません、くだらないジョークでした。今は反省しt
とw まあ作戦を立てたまではよかったものの、100%詠唱を止められる訳ではないので、盾役と黒魔を中心にデスの餌食になるメンバー続出www
かくいう流浪人も不意月光を放った直後にお約束チックにデスを頂戴デスw
すいません親父ギャグでした。今は反省しt
まあw それでも何とかなるもので、戦闘を重ねること5度。
流石にほぼフルアラともなれば、壊滅を喫する程の相手でもなかったのだが、結局、5戦中ペンダントは1個しかドロップせず、なんだか勝ったのか負けたのか判らない状況で撤収と相成りけり・・・。
次回は『生臭包丁改』でリターンマッチとなる模様w
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侍サポ検証用に鍛錬中の竜騎士は、遅々としながらもLv22へ。
その鍛錬の甲斐あって、下の写真の通り槍の柄で己の体重を支えられるまでの槍使いにアップグレード。

ごめんなさい、口からデマカセです。今はh
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なんとなく放置していたフェローたんですが、それはあまりにもアレだろ?wという訳で、ジュノ近辺でチョコチョコと育成再開。

現在Lv31ですが、刀渡したらあっという間に燕飛から轟天まで撃ってくれるようになりました。
己の過去の新WS習得までの険しい道を思い起こすと、正直うらやましいです。
ていうか、ふざけんなwwwwww
だがしかし、勝手知ったる両手刀WSなので、フェローたんとの連携も実に速やかなのであるw
・・・というか、こんな調子でしかレベラーゲできないフェローたんは、一体いつになったらLv50とかに到達できるんだろうか?w


デス・・・拙者もお手伝いで出向いた折、ご丁寧にかけて頂いたものデスなあ。
ごめんなs いまは反省してまs
フェローといえば、脳まで筋肉な私めの相方は「回復タイプ」のタル♂ですw
とはいえ、当然刀を持たせたくなるのが心情。
リザードジャーキンやら初期装備やらで両手刀WSを撃っておりまする。
フェローと「両手刀WS」での連携。なぜか妙に嬉しかったりしますよねw
デスの使い杉には気をつけなければいけませんデス。
ごm
フェローなんですが、とりあえず次のバージョナップまでは回復役させるのは諦めました(´∀`)
連携では、主に燕飛>燕飛(湾曲)というか、次に何を撃ってくるか判らない上に、一回のフェロー上げで連携チャンスは2~3回しかないので、結構神経を集中して挑んでますw
おっしゃるとおり、決まると嬉しく、小さな幸せを感じている今日この頃ですw